一時の休暇

つづみ :
 おはようございます。上がられたばかりで申し訳ございません。
 生活ゲームに参りました。
芝村 :
 記事どうぞ
つづみ :
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2009/09/11/10:00~11:00
 【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
 ・Bヤガミ:個人ACE:0
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:-33:入学済
 記事は以上となります。
芝村 :
 イベントは?
つづみ :
 イベントはBヤガミの家で話がしたいのですが…。
 Q:Bヤガミの家に行く事は危険でしょうか?
芝村 :
 A:まあ。大丈夫と思いたい
つづみ :
 わ、分かりました(涙)
 よろしくお願いいたします…。
芝村 :
 2分待て
つづみ :
 はい。お手数をおかけします…。



   /*/


芝村 :
 ここはBヤガミの家だ。
 薄暗く、生活感がない

つづみ :
 Bヤいますか?

芝村 :
 いないねえ

つづみ :
 うぐぐ、仕事場(たぶん王宮だと思うんですが)へ行けますか

芝村 :
 後ろのドアが開いた。

つづみ :
 r:振り返ります

芝村 :
 Bヤが入ってきたよ

つづみ :
 r:そのまましがみつきます

つづみ :
 「よかった…」

Bヤガミ:
 「そんなに汚かったか?」

つづみ :
 「ううん、じゃなくて、家に来たのにいなかったから」
 「何かあったのかと心配しただけ」

Bヤガミ:
 「?」
 「何かはいつもあるが、意味が違うのか」

つづみ :
 #いつもorz

 「あちこち危ないとか、ACEが狙われてるとかいう情報しか聞いてなかったから」
 「ヤガミが怪我してないかとか心配してたの」

Bヤガミ:
 「安全なところがあるのか?」

つづみ :
 「ないみたいだね…」<安全な所

Bヤガミ:
 「怪我は、すぐに治る」

つづみ :
 「ごめんね…本当にごめん…」 r:しがみつきます

芝村 :
 Bヤガミは不思議そう。

Bヤガミ:
 「お前がやったのか?」

つづみ :
 「ちがう!」

Bヤガミ:
 「なら、謝る必要はない」
 「生きているだけだ」

つづみ :
 「怪我するような仕事させてとか、忙しいのに押しかけてごめんって言いたかったの!」
 r:顔を押しつけます

Bヤガミ:
 「いや」

つづみ :
 r:顔をみます。

Bヤガミ:
 「仕事しなければ、もっと早く死んでいる。まだ生きていることはなかった」

つづみ :
 「そう…」

Bヤガミ:
 「ああ。家でのんびりしているやつほど、狙われやすい。行動がけとられやすいからな」

つづみ :
 「あちこち動いてる方が大丈夫なんだね…」

Bヤガミ:
 「お前が来るのは、楽しくていい」

つづみ :
 「ありがとう…」<楽しい r:ぎゅーします

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ

Bヤガミ:
 「予防のための行動もな」

つづみ :
 「予防?」 r:手は離さないまま聞きます。

Bヤガミ:
 「事件が起きる前に、な」

つづみ :
 「行動パターンが毎日同じにならないようにするとかそういうの?」

Bヤガミ:
 「事件が起きる前に、潰す。予知だ」
 「法官の問題を起こしたやつをいまさら殺しても解決しない」

つづみ :
 「うん……何か手伝えたらいいのに」

Bヤガミ:
 「俺のところに良く来るといい」

つづみ :
 「?? ヤガミのところに行ったら手伝えることある?」

Bヤガミ:
 「俺が喜ぶ」

つづみ :
 「うー」 r:顔を押しつけます。

芝村 :
 Bヤガミはなでている。

つづみ :
 「喜んでいいのか、何もできないのかって悲しんでいいのか分からない」

Bヤガミ:
 「俺に分からないだけかもしれない」

つづみ :
 「ううん、たぶんあってる」 r:すりよります。

芝村 :
 Bヤガミは貴方の頭をなでている。
 Bヤガミは微笑んだ

つづみ :
 r:笑いかけます。

芝村 :
 Bヤガミは嬉しそう

つづみ :
 r:キスします。

つづみ :
 Q:えっと、もしかして立ち話してますか(汗)

芝村 :
 A:ええ

芝村 :
 Bヤガミは貴方を見ている

つづみ :
 r:見つめかえします。

芝村 :
 Bヤガミは優しい目をしている。
 貴方を抱きしめた後、離れた。
 部屋の明かりをつけている。

つづみ :
 「あ、ずっと暗いままだったね(汗)」

 Q:部屋はどんな感じでしょうか。

芝村 :
 A:殺風景だね。
 もとからだけど

つづみ :
 r:とりあえず、汚れてるようだったら片づけてヤガミを座らせます。

芝村 :
 Bヤガミは大人しく座った。

つづみ :
 「疲れてるでしょ? 少し休んで」r:頭をなでます。

Bヤガミ:
 「いや。お前を見て、機嫌をよくした」

つづみ :
 「……それから、何か予知でみえたの?」

Bヤガミ:
 「いや。大規模ではないので、難しい」
 「犯罪は毎日起きていて、とても予知しきれない」

つづみ :
 「うん… その他に何か見えたんじゃないかと思ったの」

Bヤガミ:
 「今のところはなにもないな」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んでいる

つづみ :
 「だったらいいけど……」r:抱きつきます

つづみ :
 「気をつけてね、怪我しないでね」

Bヤガミ:
 「うまくいくかは分らない」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。

つづみ :
 「だめ、上手く言えないけど、ヤガミが怪我したりするのはいやなの」

Bヤガミ:
 「怪我したいやつはなかなかいない」

つづみ :
 「だから…何よりも気をつけて」

芝村 :
 Bヤガミは苦笑している。 当然、気をつけているようだ

つづみ :
 #だったらいいんですが!(涙

つづみ :
 r:頬に触ります

芝村 :
 Bヤガミは貴方を見ている

つづみ :
 r:キスします。
 「私がしばらくこっちにいても大丈夫?」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。キスし返した

Bヤガミ:
 「俺は喜ぶ」

つづみ :
 「じゃなくて」 r:キスします。

Bヤガミ:
 「努力する」

つづみ :
 「うん」<努力

つづみ :
 「私がヤガミの周りうろうろしてたら、ヤガミが狙われるとかそういうのはない?」

Bヤガミ:
 「それはないだろう。狙われる時は誰をともなっても狙われる」

つづみ :
 「分かった…しばらくヤガミの側にいたい」 r:抱きつきます

Bヤガミ:
 「ああ」

つづみ :
 r:ログアウトしないで介入限界まで、ヤガミの世話をします。

芝村 :
 はい

つづみ :
 「でも、何かあっても私をかばわなくていいからね」
 「それより私を盾にしても、助かる事を考えて」 r:抱きつきます

芝村 :
 Bヤガミは貴方の頭をなでている。
 質問には、答えなかった。


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