伝えたい言葉

つづみ:
 こんばんは。生活ゲームに参りました。よろしくお願いします。
芝村:
 記事どうぞ
つづみ:
 記事はこちらとなります。
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2009/04/21/23:00~24:00
 【予約の有無】予約 有り(10マイル) ※
 【召喚ACE】
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル ※
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人 ※
 【合計消費マイル】計33マイル ※
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:0マイル:入学済

 (※)誕生日枠を頂きましたので、消費マイルは0となります。
   根拠URL:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/28949
芝村:
 イベント選択も
つづみ:
それからすみません、伺いたい事がございます。
 Q1:PCが絢爛サルベージ輸送部隊に入っており、PLACEは護民官ボランティア中だと思います。
    この状態でBヤガミに会うことは可能でしょうか?
 Q2:ゲーム終了後もBヤガミの側にいる事は可能でしょうか?
つづみ:
 イベントは、Bヤガミの家で話をしたいと思っているのですが・・・。
芝村:
 A1:ええ
芝村:
 A2:ええ
芝村:
 はあい
芝村:
 2ふんまってね
つづみ:
 ありがとうございます。
つづみ:
 r:PLACEを着用します。
 r:事前に「会いにいくので、家で待っていてほしい」と連絡を入れます。
 r:もし、護民官の仕事をしていないのであれば、ゲーム開始から介入限界まで。
   しているのであれば、ゲーム開始から1日はログアウトをしないでBヤガミの側にいたいと思います。
つづみ:
 すみません、一杯出しましたがよろしくお願いします。


   /*/


芝村:
 ここはBヤの家だよ
 Bヤは疲れている

つづみ:
 r:近寄っていってぎゅーします。
 「ただいま・・・ごめんね」

芝村:
 Bヤは貴方をだきしめた

つづみ:
 「寝てないの?」 r:抱きしめたまま聞きます

Bヤガミ:
 「最近忙しい」

つづみ:
 「うん・・・ごめんね・・・ヤガミ達にばっかり・・・」

Bヤガミ:
 「いや」

つづみ:
 「私に何か出来る事ある?」 r:ずっとぎゅーしています。

Bヤガミ:
 「お前がいるだけでいい」

つづみ:
 「じゃあ、会ってる間だけでも休んで」 r:ヤガミの顔を見ます。

 Q:寝室とかってあるんでしょうか?

芝村:
 A:ない
 #どこででもねるので

つづみ:
 Q:ふ、布団はさすがにありますよね?

芝村:
 A:ないよ

つづみ:
 #orz

芝村:
 Bヤガミは座り込んだ。

つづみ:
 r:一緒に座ります。

 「膝貸すから、少しだけでも寝て」r:その場に寝かせようとします。

芝村:
 はい。
 Bヤガミは嬉しそう

つづみ:
 r:頭をなでます。

Bヤガミ:
 「いい気分だな」

つづみ:
 r:微笑んで、顔を見ます。

芝村:
 Bヤガミは貴方を見ている

つづみ:
 「30分でも寝ると楽になるから・・・目をつぶって」 r:頭をなでながらいいます。

Bヤガミ:
 「お前の顔をみていたほうがいい」

つづみ:
 「それじゃ休みにならないって(笑)」

Bヤガミ:
 「俺には、休みになる。たぶん、これ以上ない」

つづみ:
 「(真っ赤)ありがと・・・」

Bヤガミ:
 「こういうときは、なんといえばいいんだ?」

つづみ:
 「何もいわなくてもいいよ(笑)」 r:頭をなでます。 「今言ってくれたので、十分」

芝村:
 Bヤガミは少しだけ、嬉しそうに笑った。

つづみ:
 「あ、ええっと、あの、添い寝したら寝られる?」
 「疲れてるのに、話させてばっかりっていうのが自分的にはなんか納得が(もにょもにょ)」

Bヤガミ:
 「気持ちよさそうだな」

つづみ:
 「あんまり期待しないで(笑)」

Bヤガミ:
 「?」

つづみ:
 r:ヤガミの側に寝ます。

芝村:
 Bヤガミは微笑んだ。優しく
 抱きつかれた

つづみ:
 r:抱きしめ返します。

芝村:
 Bヤは貴方を見ている

つづみ:
 r:キスします。 「眠くならない?」

Bヤガミ:
 「お前がいる」

つづみ:
 「う~、言ってくれるのは嬉しいけど・・・」 r:顔を押し付けます。

芝村:
 Bヤガミはキスした。
 嬉しそう

 「こういうときはなんと言えばいい?」

つづみ:
 「何がしたいかを言えばいいんじゃない?」

Bヤガミ:
 「気持ちを伝えたい」

つづみ:
 「うん、ヤガミの気持ちを言ってみて」r:顔を見ます。

Bヤガミ:
 「言葉がわからない」

つづみ:
 「じゃあ、行動で示せる?ヤガミの気持ち」

芝村:
 Bヤガミは優しく抱きしめてキスした。

つづみ:
 r:キスを返します。

芝村:
 Bヤガミは嬉しそうだ

つづみ:
 「これは言わなくても行動で分かるから・・・大丈夫」 r:ヤガミにすり寄ります。

芝村:
 Bヤガミは貴方の胸に顔をうずめた。
 嬉しそう

つづみ:
 r:頭を優しくなでます。 「眠くなったら寝ていいからね」

Bヤガミ:
 「ああ」
 「言葉を習いたい」

つづみ:
 「うん、私でよければ教えるけど・・・?」
 「鍋にいるACEの皆と話をしてもいいと思う」

Bヤガミ:
 「分かった」
 「なにか、ひっかかる」

つづみ:
 「どんな所で引っかかるの?」 r:頭をなで続けています。

Bヤガミ:
 「自分の気持ちを言葉にしたい」

つづみ:
 「うん、少しずつ伝えられるといいね」

芝村:
 Bヤガミはうなずいて微笑んだ。

つづみ:
 「一番難しいんだけど(笑)」
 「でも、どうして、気持ちを伝えたいって思ったの?」「誰か伝えたい人がいるの?」

Bヤガミ:
 「そう思った。お前に伝えたい」

つづみ:
 「ありがとう・・・」 r:ぎゅーします。

芝村:
 Bヤガミは嬉しそうだ。
 はじめて貴方を大事そうに抱きしめた。

つづみ:
 「嬉しいんだけど・・・嬉しい以外の言葉が見つからない」 r:抱きしめ返します。

Bヤガミ:
 「言葉、お前も習うか?」

つづみ:
 「うん、そうだね」 r:笑って見つめます。

 「でも、ぎゅーとかキスも嬉しいから、やめないでね」

芝村:
 Bヤガミは微笑んだ。

Bヤガミ:
 「俺も好きだ」


   /*/


芝村:
 はい。おつかれさまでした
つづみ:
 ありがとうございましたー。
つづみ:
 寝かしつけられませんでしたっorz
つづみ:
 PLACEに後は託しますorz
芝村:
 うん。
芝村:
 愛してるといいたいらしいな。
つづみ:
 あー
つづみ:
 知ってるのかと思ってました(汗)
芝村:
 ちゃんとつかってることはない
つづみ:
 好きという言葉を知っていたので・・・。
つづみ:
 言葉ってムツカシイデス
芝村:
 うん
つづみ:
 すみません。伺いたい事があるのですが、今よろしいでしょうか?
芝村:
 ええ
芝村:
 どうぞ
芝村:
 評価は+1+1
つづみ:
 ありがとうございます。
芝村:
 秘宝館には1,1で依頼できます
つづみ:
 Q:一度の申請で、1/2プロモチケットの派生の「挑戦の塔(イベント)」の開示をお願いした後に、このチケットを使ってプロモーションをお願いするという事は可能でしょうか?
つづみ:
 #チケットを使うと派生が取れないと伺ったので。
芝村:
 A:ええ
芝村:
 では解散しましょう。おつかれさまでしたー
つづみ:
 ありがとうございます。この場で「挑戦の塔(イベント)」の開示と、Bヤのプロモお願い出来ますでしょうか?
つづみ:
 わー!すみません!
つづみ:
 質疑掲示板へ出させていただきますー。
芝村:
 あーいではー
つづみ:
 では、長々とすみませんー。お邪魔しましたー。