運命

つづみ :
 こんばんは。生活ゲームに参りました。
芝村 :
 記事どうぞ
つづみ :
 記事はこちらになります。
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2009/02/02/20:00~21:00
 【ゲームの種別】生活ゲーム
 【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間 ※
 【予約の有無】予約 有り(10マイル) ※
 【召喚ACE】
 ・Bヤガミ:個人ACE:0
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人 ※
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
 ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:-0マイル:入学済 ※

※ 今回デートチケットを使用しますので、消費マイルは0となります。

よろしくお願いいたします。
つづみ :
 イベントはBヤガミの家に行って話をしたいと思います。
芝村 :OK
つづみ :
 それから、只今PLACEは護民官ボランティアに参加中ですが、
 八守時緒さんより1日お休みの許可を頂きました。

 Q1:PLACEを着用してもかまわないでしょうか?
 Q2:ゲーム終了後も1日だけBヤガミの側にいる事は可能でしょうか?
    #1日経った後は、護民官ボランティアに戻ります。
芝村 :
 2ふんまってね
 A1:ええ
 A2:ええ
つづみ :
 ありがとうございます。
 r:PLACEを着用します。
 r:ゲーム開始より1日はログアウトをしないでBヤガミの側にいます。

 よろしくお願いいたします。


   /*/


芝村 :
 ここはBヤガミの家だ。
 ひどく静かだ。

つづみ :
 r:周りを見渡してBヤを探します。 「ヤガミ・・・?」

芝村 :
 Bヤガミがいるね。
 眼をつぶって、座っている。

つづみ :
 「ただいま・・・」

芝村 :
 Bヤガミは眼をあけた

つづみ :
 r:Bヤの前に座ります。

Bヤガミ:
 「どうした?」

つづみ :
 「帰ってきたら家が静かだったから、ちょっとびっくりしただけ」

Bヤガミ:
 「独り言を言う癖はない」

つづみ :
 「・・・未来予知してたの?」

Bヤガミ:
 「いや、眠かっただけ」

つづみ :
 「寝ていいよ」 r:頭をなでます。

芝村 :
 Bヤガミは笑ってる。

Bヤガミ:
 「お前がいる」

つづみ :
 r:微笑んでキスします。

 「あ、そうだ」

芝村 :
 Bヤガミは貴方を優しく見ている。

つづみ :
 「あのね、うちの国のユマさんがね。ヤガミにありがとうって」
 「ユマさんのヤガミが未来予知のおかげで助かったからって」

Bヤガミ:
 「・・・」
 「難しいところだ」

つづみ :
 「難しい・・・って?」 r:首をかしげてヤガミを見ます。

Bヤガミ:
 「運命は、その本質は中々かわらないものだ。一度退けても、次が来る」

つづみ :
 「・・・でも、退けてる間に運命が変わるかもしれないじゃない」

Bヤガミ:
 「……よけているだけで、意外と人は満足する。抜本的な対応をしない」
 「俺もだな」

つづみ :
 「ただ、よけて満足してる人ばっかりじゃないよ・・・」
 「ヤガミ”も”?」

Bヤガミ:
 「俺もだ」

つづみ :
 r:顔を触ります。 「何の運命をよけているのか聞いていい・・・?」

Bヤガミ:
 「俺とお前の関係だな」

つづみ :
 「本当なら一緒にいられない・・・の?」

Bヤガミ:
 「分からない。自分のことは、よくみえない」

つづみ :
 「うん・・・未来予知が自分自身の事はよく判らないのは知ってる」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。

つづみ :
 r:ぎゅーします

芝村 :
 Bヤガミは貴方を抱きしめた。嬉しそう。

つづみ :
 r:キスをします。

 「ヤガミは私たちの運命を知りたい?」

Bヤガミ:
 「俺は何かを知りたい訳じゃない」
 「分かってしまうだけだ。どうしようもなく」

つづみ :
 「ごめんなさい・・・」

Bヤガミ:
 「あやまる要素がない」

つづみ :
 「ううん・・・先が分かるような力は使いたくない・・・?」
 「もしかして、ヤガミに無理させてるの?」

Bヤガミ:
 「いや。別に。知りたくもないが。能力を捨てようとも、思わない」
 「無理はしてないし、させてもいない。無理なのは、この世界だ」
 「たぶんな」

芝村 :
 Bヤガミは貴方をなでている。

 #おもえばはじめてだ。

つづみ :
 #何がでしょう?<初めて
 
 r:ヤガミにくっついています。

芝村 :
 #世界という概念でしゃべったのは

 Bヤガミはやさしく貴方の手に触れている。

つづみ :
 #そうですね。<概念

 r:笑ってヤガミに手をゆだねています。

Bヤガミ:
 「柔らかい手だ」

つづみ :
 「そう? パイロットだから他の人に比べると手の皮とか厚いんじゃないかなぁ」

Bヤガミ:
 「比較してみる」

つづみ :
 「って、突然他の人の手を触って比べたりはダメだからね」
 「許可もらってもだめ・・・・・・絶対やきもちやくから・・・」

Bヤガミ:
 「・・・」

 「わかった」

つづみ :
 「うん(真っ赤です)」

芝村 :
 Bヤガミはうれしそう

つづみ :
 r:下向いてヤガミの手を触っています。

芝村 :
 Bヤガミは貴方を抱きしめた。

つづみ :
 r:抱きしめ返します。

 「無理しないでね」

Bヤガミ:
 「無理したくてしてるやつがどれくらいいるのだろう」

つづみ :
 「分からない。けど」

Bヤガミ:
 「俺も、無理はしたくない」

つづみ :
 「うん、私もヤガミの辛そうな姿は見たくない」

Bヤガミ:
 「俺もお前のそんな姿は見たくない」

つづみ :
 「私は無理はしてないから大丈夫」

Bヤガミ:
 「ならいい」

つづみ :
 「ちょっと大変な事もあるけど、好きな人たちの為ならそれは辛いとかじゃないから」

Bヤガミ:
 「俺も、お前のためになら、問題ない」

つづみ :
 「・・・ありがと」 r:ぎゅーします。


   /*/


芝村 :
 Bヤはうれしそうでした。
 はい。お疲れ様でした
つづみ :
 ありがとうございましたー。
 どこに嬉しい要素が!(笑)<Bヤ
芝村 :
 さてな。あなたといるのが好きなんじゃないかと。
つづみ :
 だといいんですがorz
芝村 :
 評価は+1+1、秘宝館には1,1で依頼できます。
つづみ :
 ありがとうございます。
 後すみません、質問があるのですがよろしいでしょうか?
芝村 :
 どうぞ
つづみ :
 ありがとうございます。
つづみ :
 Q:ポレポレさんのお店でE136に参加したACEにお礼を送ろうという企画がありまして、Bヤもその対象に入っているのですが、今回お礼とメッセージを渡した事にしてもよろしいでしょうか?
芝村 :
 A:OK
つづみ :
 ありがとうございます。

 品物リストは(http://www31.atwiki.jp/porepole2/pages/117.html)こちらです。
 メッセージは(http://www31.atwiki.jp/porepole2/pages/110.html)こちらになります。
 以上となります。
 よろしくお願いいたします。

 それでは失礼します。長々とすみません。お邪魔しましたー。
芝村 :
 ではー


#ポレポレさん並びにメッセージを送って下さった皆さんありがとうございました。