絢爛世界へ

つづみ :
 こんばんは。生活ゲームで参りました。
 よろしくお願いいたします。
つづみ :
 記事はこちらになります。
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2008/12/12/22:00~23:00
 【ゲームの種別】生活ゲーム
 【イベントの種別(時間):消費マイル】
  ・1時間:20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:-33マイル:入学済
芝村 :
 イベントは?
つづみ :
 すみません、それからイベント申請の前に、伺いたい事があります。

 【#Q1は省略】
 
 Q2:絢爛世界への編成に入っていますが、PLACEの着用可能でしょうか?
芝村 :
 A1:ええ。ありそう
 A2:いいよ
つづみ :
 わーん!ありがとうございますorz
つづみ :
 r:PLACEつづみを着用します。
 イベントは、Bヤガミの家で話をしたいのですが・・・大丈夫でしょうか。
芝村 :
 OK
 2分待ってね
つづみ :
 ありがとうございます。よろしくおねがいいたします。


   /*/


芝村 :
 貴方の家にいる。

つづみ :
 Q:Bヤはいますか?

芝村 :
 ええ
 そばにいるよ

つづみ :
 「ヤガミ・・・体大丈夫?熱とか、つらいとかない?」 r:顔をみます。

Bヤガミ:
 「問題ない」
 「どうした?」

つづみ :
 「ううん、死の砂とか色々あったでしょ?」
 「まだ、心配なだけ」  r:ぎゅーします。

芝村 :
 Bヤガミは貴方を抱きしめてる。

つづみ :
 r:もたれるように抱きついています。

Bヤガミ:
 「これがしたかった」
 「・・・」

つづみ :
 「家の中だったら、いつでもいいよ(笑)」

芝村 :
 Bヤガミはうなずいた

つづみ :
 r:笑って顔を見ます。 「何か他にしたい事ある?」

Bヤガミ:
 「唇をつけたい」

つづみ :
 (真っ赤)「あの、どうぞ・・・」 r:目をつぶります。

芝村 :
 Bヤガミは貴方にキスした

つづみ :
 r:キスが終わるまでじっとしてます。抱きついた手ははなさないままで。

芝村 :
 Bヤガミはいろんなところにキスしてる

つづみ :
 #もしもーし!(汗)

つづみ :
 r:ヤガミを見ています。

芝村 :
 Bヤガミは貴方を見ている

Bヤガミ:
 「?」

つづみ :
 「あの、こういう時どうしたらいいのかなーと」(真っ赤)

Bヤガミ:
 「悪かった」

芝村 :
 Bヤガミは離れた。
 Bヤガミは微笑んでる。

つづみ :
 「ううん、怒ってるとかじゃなくて」

芝村 :
 Bヤガミは近寄った

つづみ :
 「こういう時はどうしたら、喜んでくれるのか分からないから・・・」 r:ヤガミに抱きつきます。
 「うー 芸がないなぁ」

芝村 :
 Bヤガミは貴方を抱いている。

Bヤガミ:
 「これだけでもいい」

つづみ :
 「私も抱きしめてもらうの好きだけど・・・」 r:キスします。

芝村 :
 Bヤガミはキスし返した。
 貴方を押し倒した。見つめてる

つづみ :
 r:首に手を回してキスします。

つづみ :
 「?」 r:見つめかえします。

芝村 :
 Bヤガミは貴方の服を脱がせている

つづみ :
 #どこで、そんな知識を!orz

つづみ :
 「ちょっとまってー!」

芝村 :
 Bヤガミは離れた

つづみ :
 「怒ってるとか、いやじゃなくて・・・」
 「もう少ししたら、火星に行く予定があるの」
 「たぶん、また前みたいに私途中でいなくなると思う」

Bヤガミ:
 「なるほど」
 「色々しりたい」

つづみ :
 「何? 私で分かる事だったら、教えるけど・・・?」
 「帰って来たら、最後までしようね」 r:キスします

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。
 貴方をだきしめた。

Bヤガミ:
 「戻ってこい」

つづみ :
 「うん、私がいない間、国とヤガミが助けた子供達をお願いね」 r:ヤガミの首筋に顔をうずめます。

芝村 :
 Bヤガミは貴方の背をさわってる。

つづみ :
 「くすぐったいー(笑)」

Bヤガミ:
 「悪かった」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んでいる。

Bヤガミ:
 「宇宙に行くのか」

つづみ :
 「うん」
 「ちょっと、別の世界の火星まで」

Bヤガミ:
 「世界移動か。海だな」

つづみ :
 「そうだけど、知ってたの?」
 「あ、そうか・・・火星にいた事あったね・・・」

Bヤガミ:
 「相手が先に攻めてきているのか?」

つづみ :
 「ぎりぎり」
 「攻めて来そうだから、先手を打ちたいと思って」
 「共和国の上の人達が頑張ってる最中」

Bヤガミ:
 「きをつけたがいい」

つづみ :
 「どこに?」<気をつける

Bヤガミ:
 「ぎりぎり、なんだろう?」

つづみ :
 「うん」

Bヤガミ:
 「両方が動くことが、あるんじゃないか」

つづみ :
 「両方が動くということは・・・入れ違いとか」
 「思わぬ所で戦闘しなきゃいけないとか・・・かな」

Bヤガミ:
 「ああ」

つづみ :
 「ぐー@@@」

 「ありがとう、藩王に伝えとくその可能性もあるかもって」
 「たぶん、上の人たちもそうならないように考えてるとは思うんだけど」

Bヤガミ:
 「用心だ」

つづみ :
 「うん、ありがと」

芝村 :
 Bヤガミは心配そうに貴方を見ている

つづみ :
 「大丈夫(笑)」
 「自分が行った戦闘は負けた事ないから」

Bヤガミ:
 「・・・期待している」

つづみ :
 「そういう運だけはいいみたい」 r:頭をなでます。

芝村 :
 Bヤガミは貴方にキスした

つづみ :
 r:キスします。 「行ってくるね」


   /*/


つづみ :
 「怪我とかしちゃだめだからね」

芝村 :
 はい。お疲れ様でした。
つづみ :
 ありがとうございました。
芝村 :
 Bヤも大変だなあ
つづみ :
 だめだめすぎてですか?orz
 戦闘行くくせにのーてんきな事いってますし。自分。
芝村 :
 いやいや。
 あいつの心配性
 お前さんが戦闘いくときいて心拍数他はねあがってる
つづみ :
 あ、あれ?そんな性格でしたっけ?
芝村 :
 まあ、なんだ。
 性格の問題なのかな
つづみ :
 性格じゃなくて・・・えーっと、あれ?
芝村 :
 評価は+1+1でした
つづみ :
 あ、はい。ありがとうございますー。
芝村 :
 秘宝館には1,1で依頼できます。
 では解散しましょう。おつかれさまでしたー
つづみ :
 はい。お疲れさまです。ありがとうございました。

 では、失礼します。お邪魔しました。