国と子供達の行方

r:以下のログは、国民番号保管所(http://wiki.fdiary.net/IdressNo/)に名前の有るプレイヤーのみを対象に公開します。


つづみ :こんにちは、先ほどはお仕事中にありがとうございました。
    生活ゲームに参りました。
芝村 :記事どうぞ
芝村 :イベント選択も
つづみ :はい。
つづみ :記事はこちらになります。
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2008/10/06/16:00~17:00
 【ゲームの種別】生活ゲーム
 【イベントの種別(時間):消費マイル】
  ・1時間:20マイル×1時間 ※
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)※
 【召喚ACE】
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人 ※
 【合計消費マイル】計33マイル ※
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:-0マイル:入学済 ※


 ※ 芝村さんからのご配慮で、今回ゲーム費用は無料となりました。

 ///根拠ログ///
 つづみ :
  それから、あの、厚かましいお願いなのですが、
  ログリンク集が8月でめでたく(?)一周年を迎えまして、
  何かボーナス出ないでしょうか…?
 芝村 :
  そうだね。デートチケットを1枚あげよう

 【中略】

 芝村 :
  デートチケットにかえて16時分を0マイルでプレイできるようにします。ACEは一人まで。(PLACEのぞく)

 以上となります。
 それから、r:PLACEを着用します。
 イベントは、いつも通りBヤガミの家で会いたいのですが、大丈夫でしょうか?

芝村 :OK
芝村 :1分まってね
つづみ :はい、重ね重ねお手数をおかけします(汗)よろしくお願いします。



   /*/


芝村 :
 ここはBヤガミの家だよ。

芝村 :
 弾のあとがいくつも残っている。

つづみ :
 orz

芝村 :
 Bヤガミは貴方を見て微笑んだ。

つづみ :「ヤガミ?! 怪我とかない?!」

つづみ :
 r:側まで行きます。

つづみ :
 Q:怪我とかしてないでしょうか?

芝村 :
 A:怪我はしてないね。

芝村 :
 貴方は抱きしめられた。

つづみ :
 #よかったー。

つづみ :「え、えっと、ただいま…」r:抱きしめかえします。

芝村 :
 二人で黙って抱き合っている。

つづみ :「あの、国の為に動いてくれたって聞いたんだけど…ありがとう」

つづみ :
 r:抱きしめる手は離さずに顔を見ます。

つづみ :「怪我とかしなかった? 悪い人たちにまだ狙われてるとかない?」

Bヤガミ:「知り合いを助けた。あとは襲われたので反撃した」

Bヤガミ:「狙われていはいるだろう。怪我は、特にない」

つづみ :「やっぱり…! まだ国に悪いことしてた人残ってるんだ…」

芝村 :
 Bヤガミは何も言わないでいる。

つづみ :「それから、知り合いって誰? 私の知ってる人?」

つづみ :
 #むー隠し事ですかー。<何も言わない

Bヤガミ:「ああ」

つづみ :「? 誰???」

芝村 :
 #Bヤに悪の概念はない

芝村 :
 だから分ってないんだよ

つづみ :
 あ、そうか、そっちですかー。

Bヤガミ:「イシヅカという名前だった気がする」

つづみ :「え! それで石塚さん大丈夫なの?!」

Bヤガミ:「ああ」

芝村 :
 Bヤガミはあなたの顔に触れている。

つづみ :「良かった…」

つづみ :
 r:笑ってキスします。

芝村 :
 Bヤガミは嬉しそうだ。

つづみ :「ヤガミありがとう。えらいえらい」r:笑って頭をなでます。

芝村 :
 Bヤガミは貴方にキスをした。押し倒した。

つづみ :
 #ちょまー!

芝村 :
 Bヤガミは貴方を見ている。

つづみ :「あ、あのね。国の食肉会社つぶしたって聞いたんだけど、子供達とか助けなかった?」

つづみ :
 r:ヤガミの顔に手を持っていきます。

Bヤガミ:「助けたな」

つづみ :「えらい」r:キスをします。

Bヤガミ:「それだけか?」

Bヤガミ:「俺は、お前にあいたかった」

つづみ :(真っ赤)「うん、私も会いたかった…」

つづみ :
 r:抱きしめられるようなら抱きしめます。

芝村 :
 抱きしめた。

芝村 :
 Bヤガミも抱きしめた。抱き合った

つづみ :
 r:ヤガミを見て微笑みます。

芝村 :
 ヤガミは貴方を見つめている。

つづみ :
 r:少し長めにキスします。

芝村 :
 ヤガミは嬉しそうだ。楽しんでいるようにも見える。

つづみ :「うー(赤面)」

ヤガミ:「どうした?」

つづみ :「ずっとこうしてたいんだけど…少し話しを聞かせて?」

ヤガミ:「ああ」

つづみ :「あのね、ヤガミが助けた子の中に、八重咲桜子ちゃんっていう黒髪の女の子と」

つづみ :「ネルちゃん、シーナちゃんっていう双子の女の子見なかった…?」

ヤガミ:「……2000人はいた。そう言う名前はない。パーティで消費されたのかもしれない」

つづみ :「そう…ありがとう」r:ヤガミにしがみ付きます。

つづみ :「もっと、早く気が付いてればよかったのかな…」

ヤガミ:「隠れているから見つけるのは難しい」

つづみ :「隠れてる?」

つづみ :「子供達が名前を隠してるって事?」

ヤガミ:「隠されている。アジトを襲うと、子供が先に殺される」

つづみ :「うん…」

芝村 :
 ヤガミは貴方を見ている。

つづみ :
 r:涙目で見返します。

ヤガミ:「中々難しい」

つづみ :「まだ、解決してないんだね…」

ヤガミ:「完璧ではない」

つづみ :「うん。ヤガミ達が頑張ってるのは知ってる。出来るだけでいいから…子供達を助けてあげて」

つづみ :「悔しいなぁ…」r:ヤガミに顔を押し付けます。

Bヤガミ:「命にかえて」

つづみ :「だめ、子供達も助けて、ヤガミも無事でいるのが一番なの」

つづみ :「だから…簡単に命と引き換えにしないで」

Bヤガミ:「両方は難しい」

つづみ :「どうしてもだめだったら、私を盾にして」

つづみ :「何も出来ないけど、弾除けぐらいにはなるし」

Bヤガミ:「どうやって?」

芝村 :
 真顔できかれた。

つづみ :「しばらくヤガミと一緒にいるから、連れて行って」

つづみ :
 Q.介入限界まで一緒にいていいでしょうか?

芝村 :
 A:ええ


   /*/


芝村 :はい。お疲れ様でした。
つづみ :ありがとうございます。ま、まだ食肉関係解決はしていないとorz
芝村 :ははは
芝村 :評価は+1+1、秘宝館には1、1で依頼出来ます。
つづみ :Q:国の政策で何とか出来るでしょうかー?
つづみ :ありがとうございます。勲章はまだありますか?
芝村 :A:わからない
つづみ :了解ですorz
芝村 :ではー
つづみ :お体の具合の悪い中ありがとうございました。
つづみ :お邪魔しましたー。