夏の一日

つづみ :
 こんばんは。お忙しい所失礼します。
 生活ゲームに参りました。
つづみ :
 記事はこちらとなります。

 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2008/08/07/24:00~25:00
 【ゲームの種別】生活ゲーム
 【ゲーム時間:消費マイル】
  ・1時間:20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国:入学済:33マイル

 以上となります。よろしくお願いします。

芝村 :
 記事どうぞ
つづみ :
 すみません、失礼しましたー!
芝村 :
 イベントは?
つづみ :
 皆さん大変なので、どうしようか悩んだのですが…。
 しばらく会っていなかったのでorz
 Bヤガミの家で会いたいのですが、行っても大丈夫でしょうか(汗)
芝村 :
 ええ。
芝村 :
 戦闘には出てないんだよね?
つづみ :
 はい、自分、Bヤガミともに出ていません。
つづみ :
 Q.すみません。PLACE着用してかまわないでしょうか?
芝村 :
 A:ええ
芝村 :
 2分待ってね
つづみ :
 ありがとうございます。よろしくお願いします。



   /*/


芝村 :
 ここは家の前だ

つづみ :
 r:家に入ります。

芝村 :
 家にはいった。

芝村 :
 小さなアパートだ

芝村 :
 暑い

つづみ :
 #アパートだったんですか?!(今知りました(汗))

つづみ :「ヤガミ…いるの…?」

つづみ :
 r:家の中を見渡します。

つづみ :
 Q:窓は開いていますか?

芝村 :
 A:いいえ

つづみ :
 r:窓を開けて風を通します。

芝村 :
 Bヤガミはじっとしている。

芝村 :
 部屋の真ん中だ

つづみ :
 r:ヤガミの側に行きます。

Bヤガミ:「・・・」

芝村 :
 Bヤガミはあなたを見ている

つづみ :「ごめん…遅くなって…」

つづみ :
 r:顔を見ます。

Bヤガミ:「戦争に行って活躍すれば、会えると思っていた」

つづみ :「戦争って…FVBの?」

Bヤガミ:「どんな戦いでもいい。役に立てれば」

Bヤガミ:「ほむらはうそつきだった。そうしなくても会えた」

芝村 :
 Bヤガミは少し微笑んだ

つづみ :「…役に立つとか立たないとか、私には関係ないから」

つづみ :
 r:顔を見ます。

つづみ :
 「ヤガミが何していても、好きだから…」

芝村 :
 Bヤガミはやつれている

Bヤガミ:「……」

つづみ :
 r:ヤガミの頬に手をあてます。

つづみ :「ご飯食べてる?」

つづみ :
 r:顔を近づけます。

Bヤガミ:「いや」

Bヤガミ:「たべていない」

つづみ :「…食べないと、体悪くするから。ちゃんと食べて」

Bヤガミ:「……食べたくなかったが。わかった」

つづみ :
 Q:ここ、食材なんてないですよね(汗)

芝村 :
 A:ないねえ

つづみ :
 #ですよねーorz

つづみ :「えっと、何か食べたいものとかある?」

つづみ :「作れる範囲少ないけど(汗)、何か食べられる物作ろうか?」

つづみ :
 r:ヤガミの前に座り込んでいます。

Bヤガミ:「食材はない。必要なら、買う」

つづみ :「うん、食材無いのは分かってるから、ヤガミのリクエスト聞いたら買って来ようかと思って(笑)」

Bヤガミ:「……何を食べれば役に立つか分からない」

つづみ :「好きなものでいいよ」

つづみ :
 r:ヤガミの頬に触ります。

Bヤガミ:「わからない」

芝村 :
 Bヤガミはあなたを見ている。

芝村 :
 #もとから、だされたものは食べてます

つづみ :「ヤガミが役に立つかも知れないからっていう理由で、会ってる訳じゃない」

つづみ :
 #好き嫌い以前の問題ですね(汗)<出されたものは食べる。

芝村 :
 #まだそこまでいってない

つづみ :
 r:微笑みます。

Bヤガミ:「……」

芝村 :
 Bヤガミはあなたを見ている

つづみ :
 r:キスします。

芝村 :
 Bヤガミに生気が少し戻った。

つづみ :「……ヤガミ、何したい?」

Bヤガミ:「食事を」

つづみ :「うん、じゃ、材料買ってこようか? それとも食べに行く?」

つづみ :「…あのね、国とか、私の役に立つかどうかなんて考えないで」

Bヤガミ:「材料でいい」

つづみ :「じゃ、買ってくるね…一緒に行く?」

つづみ :
 r:笑いかけます。

芝村 :
 Bヤガミはついてきた。

芝村 :
 一緒に歩いている。何を買う?

つづみ :
 Q:商店街とか、スーパーとか、ありますか?

つづみ :「ヤガミ、何が好き?」

つづみ :「食べ物の名前じゃなくて、甘いものがいいとか、塩味の物が好きとかない?」

Bヤガミ:「よく分からない」

芝村 :
 A:あるよ

つづみ :
 r:えーっと、じゃあ商店街に行ってみます。

芝村 :
 はい。

芝村 :
 いろいろな店があるね

つづみ :「う~んと、前にクッキー送ったけど届いた?」

Bヤガミ:「それは食べた」

つづみ :
 r:お店を見ながら歩いています。

つづみ :「味どうだった…?」

つづみ :
 r:恐る恐る聞いてみます。

Bヤガミ:「味とはなんだ?」

つづみ :
 #そっからですかー!orz

つづみ :「えっと、食べると甘いとか、辛いとか舌が感じるでしょ? それが味って言うの」

つづみ :「クッキー食べてどんな感じがした?」

Bヤガミ:「ざらざらしていた。水が欲しかった。甘いかどうかは、どれが甘いか分からない」

つづみ :「そっかー。ありがとう」

つづみ :
 r:微笑みます。

芝村 :
 Bヤガミはあなたを見ている。

芝村 :
 瞳の奥でよろこんでそう

つづみ :
 r:笑って手を繋ぎます。

つづみ :
 r:あちこちのお店回って色々な食べ物を買い込みます。

芝村 :
 はい。

つづみ :「荷物持つの手伝ってね」

Bヤガミ:「わかった」

つづみ :
 r:買った物を半分ヤガミに渡します。

つづみ :「ありがとう」

芝村 :
 Bヤガミは荷物を持って歩いている

つづみ :「さて、帰ろうか。あ、どこか行きたい所ある?」

つづみ :
 r:横に並んで歩きます。

Bヤガミ:「お前の行きたいところに」

つづみ :「じゃあ、家に帰ろうか」

つづみ :
 r:顔を覗き込みます。

芝村 :
 Bヤガミもあなたを見ている

つづみ :
 r:笑いかけます。

Bヤガミ:「どうすればいい?」

つづみ :「ヤガミのやりたいようにしてみて」

芝村 :
 Bヤガミはあなたにキスした

つづみ :
 「(真っ赤)…家にかえろっか」

Bヤガミ:「わかった」

つづみ :「(赤いまま)えっと、あの、私からのキスは家に帰ってからするから」

つづみ :
 r:家に帰ります。

芝村 :
 はい


   /*/


芝村 :
 はい。お疲れ様でした
つづみ :
 ありがとうございました。
つづみ :
 あの、しばらくPLACEをBヤの家に置いていていいでしょうか?
つづみ :
 (出来れば介入限界まで)
つづみ :
 しばらくご飯攻めにしたいので!
芝村 :
 ええ。
芝村 :
 評価は+2+2でした
芝村 :
 秘宝館には1、1で依頼できます
つづみ :
 はい。ありがとうございました。
つづみ :
 Q:すみません。評価値は、勲章をとってから下がった事はあるのでしょうか?
芝村 :
 では解散しましょうおつかれさまでしたー。
芝村 :
 A:下がったり上がったり
つづみ :
 Q2:えーっと、今下がったりした部分は分かるでしょうか?(すみません、お忙しい所(汗))
つづみ :
 キノウツン旅行社さんに評価値申請を全然していなかったのを思い出しましてorz
芝村 :
 A:今は6、6ですー
つづみ :
 あれ? という事は、勲章取り直しだったんですか?!<今回
芝村 :
 いえ。失効はしてない
芝村 :
 では解散しましょう。おつかれさまでしたー
つづみ :
 はい。@@@ですが(汗)ありがとうございました。
つづみ :
 これで失礼しますー。
つづみ :
 お邪魔しました。