「天空からの鉄槌」の後 2

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芝村 :
 ここは工場だったところだ。

芝村 :
 異臭がただよってる

つづみ :「ひどい・・・」

Bヤガミ:「臭いだな」

つづみ :
 Q:何らかの救援活動はされていますか?

芝村 :
 A:ええ。必死の作業が行われている。遺体収容はおわったようだ

つづみ :
 #了解です。

つづみ :「臭いもそうだけど・・・人が沢山いる所を攻撃するなんて・・・」

Bヤガミ:「地べたすりの戦いはたいていそうだ」

つづみ :「? オーマは違うの?」

Bヤガミ:「殺すような親切はしない」

つづみ :「・・・殺さないのが親切だったら、何をするの・・・?」

つづみ :
 #間違いです「殺すのが親切」ですねorz

つづみ :
 r:顔を見ます。

Bヤガミ:「無視する。オーマの敵はオーマだ。物好きは奴隷にするが」

つづみ :「無視されるのが、一番の屈辱なんだ」

Bヤガミ:「いや、単に面倒なだけだ。どうするんだ?」

つづみ :「う~んと」

つづみ :
 r:作業をしている人に手伝える事はないか聞いてみます。

芝村 :
 ボランティアはあぶないので、離れたところの家や道路の片づけをお願いしてるそうだ。

つづみ :「そういえば、オーマ同士仲良くとかはしないの?」

Bヤガミ:「時期や人による」

つづみ :「ああ、恋の季節とかあるって聞いた事あるし、他の人と仲良くしてる人いるもんね」

つづみ :「でも、基本は敵なんだね・・・どうして?」

Bヤガミ:「オーマは複数もいらない」

つづみ :「? よく分からないんだけど、どうして「オーマは複数もいらない」の?」

Bヤガミ:「同じものを好きになったら困るだろう」

つづみ :「人でも同じものを好きになる事はあるけど・・・だからって、他の人がいなくなればってまで考えないんだけどなぁ」

Bヤガミ:「お前を誰かに取られたら俺はそいつを殺す」

つづみ :
 r:ぎゅーします

芝村 :
 抱きしめられた

つづみ :
 Q:PLACEつづみの特殊

つづみ :
 *つづみは掃除することができ、この場合は必ず成功する。というのはこの場合使えますか?(すみません、途中で切れました)

芝村 :
 使えるね

つづみ :
 r:特殊を使って、お手伝いします。

芝村 :
 あっというまに片付け始めた。

芝村 :
 Bヤガミはぼんやり見てる。

つづみ :「このままこうしてたいけど、手伝ってね」(微笑みます)

つづみ :
 r:この後特殊使います。(ややこしくてすみません)

芝村 :
 はい。

Bヤガミ:「わかった」

芝村 :
 Bヤガミは手伝う気のようだ。

つづみ :「ありがとう。えっと、分からない事があったら、私より作業してるおじさんに聞いてねー」

Bヤガミ:「分かった」

つづみ :「うん、お願いね」

つづみ :
 r:改めて、特殊を使って片付けのお手伝いします。

芝村 :
 はい。

芝村 :
 あっという間に片付けた。

つづみ :「終わったね。お疲れ様ー」

つづみ :
 Q:工場の方はお手伝いは無理ですか?

芝村 :
 A:不発弾とかあるから・・・

つづみ :
 #あ、それは特殊じゃどうしようもないですねorz

つづみ :
 r:では病院に行ってみます。

芝村 :
 病院についたよ

芝村 :
 病院は人が多いが、患者をどんどん地方に送ることで問題解決をはかってる

つづみ :
 #軽症の人が地方に回されるんですね。

芝村 :
 A:ええ

つづみ :
 r:何かお手伝い出来ないか聞いてみます。

芝村 :
 手伝えることはないと言われました。

つづみ :
 #やっぱりなーorz

芝村 :
 Bヤガミは黙ってみてる

つづみ :「する事なくなっちゃったね。家の片付けしにいこうか?」

つづみ :「それとも、疲れた?」

Bヤガミ:「ああ」

Bヤガミ:「問題ない」

つづみ :「うん、ごめんね。引っ張りまわしちゃって」

つづみ :「じゃあ、家に行こうか」

つづみ :
 r:家に向かいます

芝村 :
 Bヤガミはついてきた。

芝村 :
 家の跡地についたよ。

つづみ :「着いた所で早速だけど、片付けていくね」

Bヤガミ:「片付けてもどうしようもない」

つづみ :「でも、何か、埋まっていて困る物とかない?」

つづみ :
 r:顔を見ます。

Bヤガミ:「ない。俺にはなにもない」

Bヤガミ:「お前以外には」

つづみ :「この場合、ありがとうって言ったらいいのかな・・・」

つづみ :
 r:力いっぱい抱きしめます。

Bヤガミ:「・・・・・」

つづみ :「嬉しいんだけど・・・たくさん好きなものがあって、その中で一番好きだと言われる方がもっと嬉しい」

Bヤガミ:「分かった」

つづみ :「うん」(ぎゅーしたままです)

芝村 :
 Bヤガミは貴方の髪をなでた。優しく

つづみ :
 r:顔を見て微笑みます。

Bヤガミ:「アレを出来ないのが残念だ」

つづみ :「あ、あれって」(真っ赤)

つづみ :
 Q:あ、以前に作った蛇の指輪2って今使用出来ますか?

芝村 :
 ええ

つづみ :「え、えーっとね、そういえば渡したいものがあってね」(あせあせ)

Bヤガミ:「?」

Bヤガミ:「なんだ?」

つづみ :「これなんだけど」

つづみ :
 r:指輪を出します。

Bヤガミ:「指輪か」

Bヤガミ:「これが?」

つづみ :「うん、作ったんだけど、なんか幸運のお守りになるらしいんで、あげるね」

Bヤガミ:「わかった」

つづみ :「指にはめていい?」

Bヤガミ:「ああ」

芝村 :
 Bヤガミは腕をあげた

つづみ :「ありがとう」(上げたほうの中指にはめます)

Bヤガミ:「……」

芝村 :
 Bヤガミは指輪を見ている

つづみ :「? 何か変?」

つづみ :
 #私踊りましたし(汗)

Bヤガミ:「こういうときは、なんと言えばいい?」

つづみ :「ありがとう。でいいと思うよ」(微笑みます)

つづみ :「ぎゅーしてくれると、もっと嬉しいけど」

芝村 :
 Bヤガミは貴方をだきしめた。

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芝村 :
 はい。お疲れ様でした
つづみ :
 ありがとうございました。
つづみ :
 役立たずでしたーorz
芝村 :
 いえいえ。そんなことはないよ
つづみ :
 誕生日イベントを素直にお願いしておけばよかったかもと後悔中ですorz
つづみ :
 少しは役に立ったのならいいんですが・・・
芝村 :
 まあでも相手があれだしね
つづみ :
 確かにー(笑)<相手が
芝村 :
 大丈夫
芝村 :
 広大な面積片付けたので
つづみ :
 え、そんなに片付けたんですか?
芝村 :
 そうだね。自動成功だから
芝村 :
 評価は+1+1でした
芝村 :
 秘宝館には1、1でたのめます。では解散しましょう。お疲れ様でした
つづみ :
 はい<自動成功(40マイルが無駄にならずにすみました)
つづみ :
 はい。ありがとうございました。
つづみ :
 では、失礼します。お邪魔しましたー。
芝村 :
 ではー