「天空からの鉄槌」の後 1

つづみ :
 こんにちは。お忙しい所失礼します。
 生活ゲームに参りました。
芝村 :
 記事どうぞ
つづみ :
 記事はこちらになります。
 【予約者の名前】0500145:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2008/05/19/15:00~17:00
 【ゲームの種別】生活ゲーム
 【イベントの種別(時間):消費マイル】
  ・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間
 【予約の有無】今回は不要
 【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計43マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・0500145:鍋嶋 つづみ:鍋の国:入学済:43マイル
 以上ですよろしくお願いします。
芝村 :
 イベントはどうする?
つづみ :
 国がえらい事になってますので(汗)、Bヤと家で話をした後で、何か救援活動とかできないかなぁと思ってるんですが・・・
 (Bヤが無事かどうかも分かりませんしorz)
芝村 :
 OK
芝村 :
 2分待ってね
つづみ :
 はい。あの、それから。
つづみ :
 Q:PLACEを着用してかまわないでしょうか?
芝村 :
 A:ええ
つづみ :
 ありがとうございます。


 /*/

芝村 :
 ここは鍋の国だよ。ヤガミの家は爆弾で吹き飛ばされていた。

つづみ
 :#やっぱりですか・・・

つづみ :
 Q:Bヤは呼び出せているのでしょうか?

芝村 :
 A:ええ

芝村 :
 貴方は建物を見てる

つづみ :「ヤガミ・・・?」(周りを見渡します)

芝村 :
 瓦礫がすこし動いた。

つづみ :
 #orz 

つづみ :
 r:あわてて駆け寄ります。

芝村 :
 駆け寄った。腕が見える

つづみ :
 r:気をつけながら、瓦礫を取り除いていきます。

つづみ :「大丈夫?!」

Bヤガミ:「寝ていた」

芝村 :
 Bヤガミはのっそり出てきた

つづみ :「・・・ばかー!」(r:しがみつきます)

つづみ :
 #予想通りで只今脱力中ですorz

Bヤガミ:「?」

つづみ :「あのね、先の事が見れるんだから、あぶなかったら逃げて・・・!」

つづみ :
 r:ぎゅーしたままです。

Bヤガミ:「大丈夫だったので従った。問題ない」

つづみ :「こっちが心臓止まりそうになるから、お願いだから逃げて・・・」

Bヤガミ:「そちらのほうが危ない」

つづみ :「そうだったの?」(r:顔を見ます)

つづみ :「普通は瓦礫に埋もれる方が危ないんだけど・・・」(混乱中)

Bヤガミ:「未来を変えた結果で俺が死ぬ可能性もあるわけだ。ちがうか?」

つづみ :「そうだったの・・・」

つづみ :「夢では大丈夫だったから、逃げなかったのは分かった」

芝村 :
 Bヤガミはうなずいた。

芝村 :
 うまく言いくるめられた気がする

つづみ :
 #えええええええ(汗)

つづみ :「でも、どうしてそのままねてたの?」

Bヤガミ:「面倒くさかった」

つづみ :
 (脱力)

Bヤガミ:「眠いのか?」

つづみ :「えーっと、ね。大丈夫になったんだったら、瓦礫から出てきてくれてた方が嬉しかった」

Bヤガミ:「次は考える」

つづみ :「ううん、眠いんじゃなくて。あんまりにも予想どおりの答えだったんで」

つづみ :「安心した」(微笑みます)

芝村 :
 Bヤガミもすこし笑った。

つづみ :「次は考えるのお願いね」

つづみ :
 Q:ほこりまみれですよね。

芝村 :
 A:ええ

Bヤガミ:「わかった」

つづみ :「うん」

つづみ :
 r:ぎゅーします

芝村 :
 Bヤガミは貴方の頭をつかんで近寄らせない。

Bヤガミ:「汚れる」

つづみ :「今更でしょ?」(笑います)

Bヤガミ:「そうか」

芝村 :
 手が離された

つづみ :「始めにぎゅーしたし、瓦礫も触ったし」

Bヤガミ:「では許可だ。抱きついていい」

つづみ :
 r:改めてぎゅーします

芝村 :
 抱きしめました。

Bヤガミ:「家がなくなった」

つづみ :「うん、これからどうしよう・・・と、その前にお風呂ー」

つづみ :
 r:顔を触ります。

Bヤガミ:「ああ」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。

Bヤガミ:「室内でそういうのはするんじゃないのか?」

つづみ :「顔はいいの(笑」

Bヤガミ:「覚えておく」

つづみ :r:付いている埃を取るようになでます

つづみ :「うん」

つづみ :
 Q:街中に建物とか残ってるんでしょうか(汗)

芝村 :
 A:ここはI=D工場の近くだ。ほぼ全滅だよ

つづみ :
 #全滅orz

つづみ :
 r:じゃあ、街に行って銭湯か、無ければホテルに行きます。

つづみ :「とりあえず、お風呂と、着替え用意しないと」

芝村 :
 銭湯はあるのか鍋の国に(笑)

つづみ :
 #温泉はあります!(笑)

つづみ :
 #銭湯は知りません!(ぇー)

芝村 :
 温泉地まで移動できる

つづみ :
 #分かりました。では

つづみ :
 r:温泉に行きます。

芝村 :
 温泉地についたよ。

芝村 :
 人が全然いない

つづみ :
 #はい。ですよね・・・<人いない

つづみ :「とりあえず、お風呂入ってね」

Bヤガミ:「ここは?」

つづみ :「温泉だよ?」

芝村 :
 Bヤガミは服を脱ぎだした。

芝村 :
 全裸になった。

芝村 :
 そのまま歩き出した。

つづみ :「ちょっと、まってー」

つづみ :
 Q:ここ脱衣場ですよね?

芝村 :
 A:いいえ。表の通りです

つづみ :
 (違う予感が(汗)ってやっぱりー)

つづみ :「ここで、服を脱ぐんじゃないのー!」

芝村 :
 Bヤガミは振り向いた。

つづみ :
 r:斜めを見ながら

つづみ :「もう一度服着て」

つづみ :「建物の中に、服脱ぐ所あるから!」

つづみ :
 #人がいなくてよかった(えぐえぐ)

芝村 :
 Bヤガミは服を着た

Bヤガミ:「どうした?」

つづみ :「ううん(笑)じゃあ。お風呂入りに行こうね」

つづみ :
 r:建物の中に入ります。

つづみ :
 Q:開いてるんでしょうか。温泉

芝村 :
 A:ええあいてます

芝村 :
 Bヤガミは服を脱ぎ始めた。

つづみ :「ここで、脱がないー(涙)」

つづみ :
 r:脱衣場まで連れて行きます。

芝村 :
 連れて行った。

芝村 :
 Bヤガミはじっとしている

つづみ :「着いたー。ここで服を脱いでお風呂に入るの」

芝村 :
 Bヤガミは脱ぎ始めた。

つづみ :「・・・入り方わかる?(おそるおそる)」

Bヤガミ:「判らない」

つづみ :
 r:後ろ向きます。

つづみ :「あのね、う~んと、埃だらけだから・・・体と頭を、洗ってから」

つづみ :「湯船に入ってね」

つづみ :「これで、分かる・・・?」

芝村 :
 Bヤガミは風呂に入った。

つづみ :
 r:その間に服買ってきます。

つづみ :
 (温泉から上がる前に帰ってきます!)

芝村 :
 ジャージくらいしかないぞ

つづみ :
 #でしょうねー(笑)ジャージでいいです(爆笑)

芝村 :
 はい。

芝村 :
 ジャージを買ってきた。黒い奴だ

つづみ :
 #黒! もっと変な色しかないと思ってました(残念)

つづみ :「ただいま・・・」

つづみ :
 r:脱衣場を覗きます。

芝村 :
 いないねえ

芝村 :
 Bヤガミは風呂に入っている。気持ち良さそうに寝ている

つづみ :
 #(がく)

つづみ :
 r:タオルと、ジャージを置いて、声かけます。

芝村 :
 返事はない

つづみ :「寝たい気持ちは分かるけど起きてー」

つづみ :
 r:側まで行きます。

芝村 :
 沈んでた

つづみ :「ちょ!」

つづみ :
 r:慌てて引き上げます。

つづみ :「大丈夫!?」

つづみ :
 r:顔をぺしぺし

Bヤガミ:「死ぬかと思った」

つづみ :「お風呂で寝るのは危険なのよ(苦笑)、私も危なかった事が何度もあるんだから」

つづみ :「気を付けてね」

つづみ :
 r:頭をよしよしします。

Bヤガミ:「分かった」

つづみ :「うん。体洗った?」

つづみ :「洗ってたら、もうお風呂から出ようか」

つづみ :「着替え買ってきたから、それ着てね?」

芝村 :
 Bヤガミは全裸だ。中々鍛えている。

つづみ :
 #ぎゃーーーーーーーー!

つづみ :
 r:後ろ向きます。

 /*/

芝村 :
 はい。お疲れ様でした。
芝村 :
 2時間目どうする
つづみ :
 ありがとうございましたー(笑)
つづみ :
 I=D工場の辺りは行けますか?
芝村 :
 ええ
つづみ :
 Q:付けるの忘れてました(汗)
芝村 :
 いけます
つづみ :
 では、工場で何か救援の手伝いをします。
芝村 :
 はい。2分待ってね
つづみ :
 病院は、行っても役立たずなのでorz
つづみ :
 はい。よろしくお願いします。