boxroom

アクセスカウンタ

zoom RSS 大好き

<<   作成日時 : 2010/07/06 02:11   >>

トラックバック 0 / コメント 0

つづみ :
 こんばんはー。生活ゲームに参りました。よろしくお願いします。
芝村 :
 記事どうぞ。
つづみ :
 記事はこちらになります。
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2010/07/05/21:00〜22:00
 【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:-0マイル:入学済 ※

 (※)PLの誕生日枠を頂きましたので、消費マイルは0となります。
    根拠URL:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=8935

 それからイベントはBヤの家で話をしたいと思っています。
 大丈夫でしたら
 r:事前に「会いにいくので、家で待っていてほしい」と連絡を入れます。
 以上です。よろしくお願いします。
芝村 :
 OK
芝村 :
 2分待ってね
つづみ :
 はい。よろしくお願いしますー。
つづみ :
 #心臓が…(汗



   /*/



芝村 :
 ここは鍋の国だ。
 貴方はBヤガミの家の前にいる

つづみ :
 r:家に入ります。
 「ヤガミ…いる?」

ヤガミ:
 「居る」

芝村 :
  Bヤガミは、静かにいった。

つづみ :
 r:ヤガミにぎゅーします。「ただいま」

芝村 :
 ヤガミは笑ってる。貴方の頭をなでた。

つづみ :
 Q:今いるのは家のどのあたりでしょう?

芝村 :
 A:玄関だよ
 貴方は玄関に枕が落ちているのに気づいた。ん?

つづみ :
 r:枕を見ます。「?」

芝村 :
 ヤガミは枕を拾った。
 部屋にもっていった。

つづみ :
 「どうして玄関に枕があるの?」
 r:ヤガミに付いていきます。

ヤガミ:
 「あそこが涼しいときもある」

つづみ :
 #ねこですかー!(涙

ヤガミ:
 「冗談だ」

つづみ :
 「うー」

芝村 :
 ヤガミは少し笑って見せた。声もなく

つづみ :
 「大丈夫…?」

芝村 :
 部屋についた。

ヤガミ:
 「よくわからん」

つづみ :
 r:顔色を見ます。

芝村 :
 顔色は割と普通だね

つづみ :
 r:とりあえず、何処かに座らせます。

芝村 :
 ヤガミは座ったよ。

つづみ :
 「ちゃんと眠れてる? ご飯食べてる?」r:髪をなでます。

ヤガミ:
 「問題はない。なぜだ?」

つづみ :
 「なんとなく、だけど、元気がないように見えるから…」
 「疲れてるのかなって」

芝村 :
 ヤガミは貴方を見て少し微笑んだ。

 ヤガミ:
 「問題ない」

つづみ :
 「だったらいいけど…」r:ぎゅーします。

芝村 :
 ヤガミは貴方を撫でている。

ヤガミ:
 「余り心配はいらない」
 「キツイ状況ではないということだ」

つづみ :
 「今の状況で何があるのか教えてくれる?」

ヤガミ:
 「最近は何もないようだな。ただ、共和国全体は、あまりよくないと言う話だ」

つづみ :
 「いらないって言われても、心配します」
 「玄関に枕落ちてるのも変だし」

ヤガミ:
 「持って歩いていただけだ」

つづみ :
 「? なんで持って歩くの?」

ヤガミ:
 「あわてていた」

つづみ :
 「あわてるって…何があったの?!」
 r:ヤガミの体をぺしぺし触ります。「怪我とかしてない?」

ヤガミ:
 「俺も完璧ではない」
 「慌てるときは、ある」

つづみ :
 「うん……」

ヤガミ:
 「お前が慌てているように見える」

つづみ :
 「あう(汗) あの、久しぶりだから何話していいのか分からなくて…」

ヤガミ:
 「好きとか」

つづみ :
 r:ぎゅーします。「好きなのはいつもです」

芝村 :
 ヤガミは悲しそうな顔している

つづみ :
 r:キスします。「大好き」

芝村 :
 ヤガミは微笑んだ

ヤガミ:
 「大好き、だ」

つづみ :
 「うん」r:笑いかけます。

芝村 :
 ヤガミはキスした

つづみ :
 r:キスを返します。
 「言いそびれるだけだから、いつも大好きだからね」

ヤガミ:
 「疑ってはいない」

つづみ :
 「うん」
 r:キスした後顔をじっと見ます。

芝村 :
 ヤガミは微笑んだ。
 貴方の目を見ている

つづみ :
 r:こちらもヤガミの目を見ます。

芝村
 :ヤガミは貴方を抱きしめた

つづみ :
 「私がヤガミに出来る事ある?」r:思い切りぎゅーします。

ヤガミ:
 「色々あると思うが、抱きしめるのを楽しみたい」

つづみ :
 「あの、心ゆくまでどうぞです」r:ヤガミにもたれます。

芝村 :
 ヤガミは貴方を抱きしめてる。
 ほんとに嬉しそうだ。
 大好きらしい

つづみ :
 Q:ヤガミちょっとは元気になったでしょうか?(汗

芝村 :
 A:うん

つづみ :
 #よかったです><
 r:ヤガミの気が済むまで、抱き枕でいこうと思います。

芝村 :
 なんか触られている

つづみ :
 #ちょー!Σ

ヤガミ:
 「違うのか?」

つづみ :
 「あ、あの、抱っこだけだと思ってたので、ちょっとびっくりしただけ」

芝村 :
 ヤガミは笑った。
 頭を撫でた。
 抱っこし直している

つづみ :
 「ヤガミの好きにしてくれていいから」
 r:こちらもぎゅーしなおします。

芝村 :
 ヤガミは微笑んだ。
 頭を撫でている。

つづみ :
 r:すり寄ってほっぺたにキスします。

芝村 :
 ヤガミも頬にキスした。
 上機嫌そう

つづみ :
 「元気になった?」

ヤガミ:
 「そうしておこうか」

つづみ :
 「うー 元気になるまで、ぎゅーしとく」

ヤガミ:
 「本当に大丈夫だ」

つづみ :
 「うん、分かった…信じる」
 「何かしてほしい事があったら、言ってね」

ヤガミ:
 「たまにキスでも」

つづみ :
 「いつでもいいよ」r:キスします。

芝村 :
 ヤガミは本当に微笑んだ。
 大好きだと、ささやかれた。



   /*/





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

大好き boxroom/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる