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zoom RSS 話し合いの糸口

<<   作成日時 : 2010/03/30 11:06   >>

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#脱字誤字修正、会話の順序を変えている箇所があります。

つづみ :
 おはようございます。上がられたばかりで申し訳ございません。
 生活ゲームに参りました。
芝村 :
 いえいえ
 記事どうぞ
 イベント選択も
つづみ :
 はい。
 【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ:鍋の国
 【実施予定日時】2010/03/30/10:00〜11:00
 【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
  ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ:-0:入学済 ※

 ※個人ACEの誕生日枠を頂きました。
 ※根拠URL:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=6816

 記事はこちらとなります。
 イベントは、Bヤガミの家で話がしたいのですが、危険はないでしょうか(汗)
芝村 :
 む?
 キノウツンが安全とは思うが
 まあ、いいんじゃね
つづみ :
 ぎゃー。鍋で話はまずいですか(汗
芝村 :
 いやまあ、比較的まだ大丈夫
つづみ :
 あ、ありがとうございます。複雑ですが、鍋で話ししますー。
 それからゲームの前に伺いたい事がございます。
 Q:E158リザルトアイテム「兵員輸送車」の購入申請を出しています。
   http://cwtg.jp/tenryo/nisetre.cgi?no=2696  
   開示がまだの為、入手処理は行われていないのですが、
   今日のゲームで先にBヤガミに渡してもかまわないでしょうか?
芝村 :
 いいよ
つづみ :
 ありがとうございます!
 r:事前に「会いに行くので家で待っていて欲しい」と連絡をいれます。
 r:兵員輸送車に乗っていきます。
 #兵員輸送車の譲渡処理は、開示後に行います。
芝村 :
 あい
つづみ :
 以上です。よろしくお願いします。

   /*/

つづみ :
 #あ、あれ? 2分がΣ

芝村 :
 ここはBヤの家だ。
 いつもとは違うね。
 静かな住宅だ

つづみ :
 #アパートじゃない!
 Q:Bヤはいますか?

芝村 :
 A:ええ

Bヤガミ:
 「急げ。こっちだ」

つづみ :
 r:ついていきます。

芝村 :
 室内に入った。
 地下室に案内されたよ。

つづみ :
 「そんなに、今あぶないの…?」r:ヤガミを見ます。

Bヤガミ:
 「・・・・まあまあだ」
 「嘘だ。そうだな。騒がしい」
 「akiharu国が陥落したという話だ」

つづみ :
 r:ぎゅーします。
 「カマキリさんの所為で?」>陥落

芝村 :
 ぎゅーした
 頭をなでられた。

Bヤガミ:
 「あー」

つづみ :
 「?」

芝村 :
 Bヤガミは貴方をぎゅーしたあと、椅子に座らせた。
 自分も座った。あなたの目を見ている

つづみ :
 r:大人しく座って、ヤガミを見返します。

Bヤガミ:
 「王が狂った。王ですらないのかもしれない」

つづみ :
 「あ、その話は聞いてるけど…ねじくれた樹になったって…」

Bヤガミ:
 「それが、マンイーターをばら撒いている」

つづみ :
 「え、王様が元凶なの?!」
 「カマキリさんじゃなくて?」

Bヤガミ:
 「カマキリは絶滅している可能性が高いし、復活しても元通りか保障はなにもない」

つづみ :
 「紅葉国に、カマキリさんいるって聞いたけど…そっちは?」

Bヤガミ:
 「写真があったな」

芝村 :
 Bヤガミが貴方に写真を渡した。
 カマキリ?

つづみ :
 Q:カマキリさんと何が映っているんでしょう?

芝村 :
 なんか、気持ち悪いねじれた緑色のものがある
 霧? 何かをばらまいてる

つづみ :
 Q:樹になったakiharuさんでしょうか?

芝村 :
 A:いや。これがカマキリらしい

つづみ :
 #げーーー!
 「これはどこの写真?」r:ヤガミを見ます。

Bヤガミ:
 「なべの国」

つづみ :
 #Σ

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。
 貴方の手を引いて抱き寄せた。

つづみ :
 「鍋以外の国にも、こんなのがあるの…?」

芝村 :
 ぎゅーされた

つづみ :
 r:ぎゅーを返してキスします。

Bヤガミ:
 「ああ」

つづみ :
 「キノウツンと、フィーブル以外はこんな感じなの…?」r:手に力を込めます。

Bヤガミ:
 「まだ大丈夫な国もあるかもしれない。自信はない」

つづみ :
 「うん…」
 「これで死んだ人とかいる?」

Bヤガミ:
 「なべではいない。ただ、それはうちが特殊なせいかもしれない。もともとマンイーターの抗体をもってるから」

つづみ :
 「そっか…ありがとう」r:抱き締めます。

Bヤガミ:
 「ただ、スイッチを入れてないだけかもしれない」

つづみ :
 「発病するスイッチ?」

Bヤガミ:
 「お前は頭がいい」

つづみ :
 「全然悪いです」r:顔を押しつけます。

芝村 :
 頭をなでられている

つづみ :
 「…これって、誰が管理してるの?akiharu国の王様?カマキリさん?」

Bヤガミ:
 「その通りだ。くるってねじくれた何かが、スイッチを操っている」

つづみ :
 「自分達はカマキリさん達が、人間を進化させるためにナノマシンをばらまいたって聞いてたんだけど」
 「どこかで、ずれてきてる…?」

Bヤガミ:
 「元はそうだったのかもしれない。そうだったんだろう」

つづみ :
 「うん」r:顔を見ます。

Bヤガミ:
 「だが、王が狂い、カマキリも狂った。狂っているから、ずれもする。進化にいたるかは分からない」

芝村 :
 Bヤガミは貴方の心配そうな顔を見て少し微笑んだ

つづみ :
 r:微笑みかえします。
 「王様がおかしくなったのが先?」

Bヤガミ:
 「分からない。ただまあ」
 「今となっては、国全部があやしい」

つづみ :
 「う、うーんと、ナノマシンの前におかしくなる土壌があったって事?」
 「それともナノマシンの所為で、おかしくなったのかな…」

Bヤガミ:
 「もとから、TLOというあやしいものを多用していた」

つづみ :
 「うん」

Bヤガミ:
 「土壌といえば、そうかもしれない」

つづみ :
 r:ヤガミの髪をなでます。「…王様が治れば、解決しそう?」

Bヤガミ:
 「自信はない。共和国の多くのものが、話し合えばどうにかなると、思っているが、俺はそこまで楽観できていない」

つづみ :
 「うん、日向さんが、カマキリさんと第七世界人の話し合いをさせようとしてくれてるんだけど…」
 「鍋にいるカマキリさん(のようなもの)とは話ができるの?」

Bヤガミ:
 「会話は不可能だな。口がない」

つづみ :
 「テレパシーとかは?」
 「使える人、鍋にはいなさそうだけど」

Bヤガミ:
 「その可能性はある。恵というゴロネコの人物が生きていれば、大丈夫だろう」

つづみ :
 「うん、ありがとう。ごめんね久しぶりに会えたのに、質問ばっかりで」r:ぎゅーします。

芝村 :
 ぎゅーした

Bヤガミ:
 「すまん」

芝村 :
 Bヤガミは頭をふった

Bヤガミ:
 「おそらく。第7世界人でまともに情勢をきこうとしているのは、お前だけだ」

芝村 :
 #これはその通り

つづみ :
 「ううん、他にもいる」
 「ただ手段がないだけ」

Bヤガミ:
 「手段?」

芝村 :
 Bヤガミは不思議そう

つづみ :
 「うん、こっちに中々これないし」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。

つづみ :
 「それに話が出来るだけじゃだめ、私みたいに信用できる相手がいないと」

Bヤガミ:
 「普通にこの話を第7世界人に話すだけで、動きは変わるだろう」

つづみ :
 「うん、ありがとう」
 「お礼したいけど、何がいいか考えておいてね」

Bヤガミ:
 「お前と会うのが、嬉しい」

つづみ :
 r:微笑んでぎゅーします。

 「それから、話を戻すけど」
 「王様を治す方法って、ある?」
 「後カマキリさんも」

Bヤガミ:
 「ある」

つづみ :
 「どんなの?!」

Bヤガミ:
 「おそらく、キノウツンに手がかりがあるはずだ」

つづみ :
 「シオネ・アラダの守り手の治療行為…かな」

Bヤガミ:
 「あそこには被害がない」

つづみ :
 「うん、カマキリさんが入ってこないようにしてるんだと思ってたけど…違うの?」

Bヤガミ:
 「治療術があるんだろう。おそらくは」

つづみ :
 「ムラマサさんたちが、頑張ってるのかと思ってたんだけど…ありがとう」

Bヤガミ:
 「そして、だからあそこが戦場になるだろう」
 「俺がカマキリならキノウツンをつぶす」

つづみ :
 r:ぎゅーします。

   /*/

芝村 :
 キスされた
つづみ :
 「動けるカマキリさんもいるんだね」
芝村 :
 はい。おつかれさまでした
つづみ :
 って、わー! お疲れさまでした!
 間に合わなかったーorz
 えーっと、メカakiharuさん治さない事にはだめなんでしょうか(汗)
芝村 :
 評価は+1+1、秘宝館には1、1で依頼できます。
 分からない
つづみ :
 はい。ありがとうございます。
芝村 :
 では解散しましょう。おつかれさまでしたー
つづみ :
 ですよね。話聞いてる限りだとそうなのかなって感じだったんですが。
芝村 :
 みんなに話してあげるといい
つづみ :
 はい。ありがとうございます。では、お邪魔しました。
 お忙しい所ありがとうございました!





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