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zoom RSS 昼間のクリスマス

<<   作成日時 : 2009/12/29 02:06   >>

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#会話の順序を変更している箇所があります。


つづみ :
 おはようございます。生活ゲームに参りました。よろしくお願いいたします。
芝村 :
 きじどうぞー
つづみ :
 #【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ :鍋の国
 #【実施予定日時】2009/12/25/11:00〜12:00
 #【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
 #【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 #【召喚ACE】
 # ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル
 #【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 #【合計消費マイル】計33マイル
 #【参加者:負担するマイル】
 # ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ :-33:入学済
 記事はこちらとなります。

 イベントは、Bヤガミの好きな事をさせてあげたいのですが…大丈夫でしょうか。(24日が誕生日だったそうなので)
芝村 :
 OK
 2分まってね。場所は宰相府だけどいい?
つづみ :
 ありがとうございます。はい、大丈夫です。
芝村 :
 OK
つづみ :
 よろしくお願いいたします。


     /*/

芝村 :
 ここは宰相府のハイマイルだ。
 Bヤガミはスーツ姿だね。

つづみ :
 #スーツ!

芝村 :
 慣れた様子でパスを見せている

つづみ :
 「パスなんて持ってたの?」r:覗きこみます。

Bヤガミ:
 「仕事だ」
 「・・・面倒くさい」

つづみ :
 r:なでなで

芝村 :
 昼間のクリスマス。 沢山のツリーが立っているよ。
 人工降雪もしてる

つづみ :
 「仕事で忙しいのに、一緒にいてくれてありがとう」r:微笑みます。
 「ヤガミにつきあうね。どこにいくの?」

Bヤガミ:
 「休みを、とった。実はみんな俺に隠していたが」
 「世の中には、有給というものがあるらしい」

芝村 :
 #10年騙されて働いてた人

つづみ :
 #みんなひどすぎる!(涙

 「ずっと頑張ってくれてたんだ…ありがとう」r:手をにぎります。

Bヤガミ:
 「・・・いや。がんばってはいない」

つづみ :
 r:顔を見ます。

芝村 :
 Bヤガミは、4月林檎レストランに入った。
 Bヤガミはあいかわらず、眠そうな顔してる

つづみ :
 #お金もってるんでしょうかっ (庶民)

 「は、話には聞いた事あるけど…ここに入るのは初めて(汗)」

Bヤガミ:
 「・・・そうなのか?」
 「ここが人気ときいたんだが・・・」

つづみ :
 「眠いんだったら他の所でもいいよ」

芝村 :
 Bヤガミは小さな紙をみてる
 眠いんじゃなくて、目を細めてみてるようだ。カンペか?

つづみ :
 「えーっと、そもそもハイマイルはお金持ちしか入れないの」
 
 #カンペ!(笑)

Bヤガミ:
 「知ってる」

つづみ :
 #誰にふきこまれたー(笑

芝村 :
 #全なべの国連合によるデート計画

つづみ :
 「うん、で、ハイマイルに入るのが初めてなの。私」

 #みんな暇なんですか!(笑<デート計画

Bヤガミ:
 「・・・そうなのか?」

つづみ :
 「うん、一度来てみたいなーとは思ってたけど」

芝村 :
 #暇ではないが、家で昼寝するといわれて、みんながあわてたらしい

つづみ :
 #わははははは

Bヤガミ:
 「そうか」

芝村 :
 オーナーシェフがBヤガミを見て微笑んだ。
 顔なじみらしい

つづみ :
 「知り合い?」 <シェフさん

芝村 :
 シンプルなパスタが来た。

Bヤガミ:
 「ここのは、うまい」

つづみ :
 「うん、いただきます」

シェフ:
 「いつも、お世話になっています」

つづみ :
 「はじめまして」r:シェフさんに挨拶します。
 「ヤガミはここにはよく来るの?」

Bヤガミ:
 「まあまあ」

つづみ :
 r:パスタを食べてみます。

芝村 :
 うまい。なんか、感覚があがった気がする
 感覚+1、あとで申請してね。

つづみ :
 「あ、美味しい」r:ヤガミに笑いかけます。

芝村 :
 Bヤガミは、ちょっと嬉しそうに微笑んだ。

つづみ :
 #了解です。Q:文殊に登録でいいのでしょうか?

芝村 :
 A:ええ

 Bヤガミは微笑んでいる。

つづみ :
 #ありがとうございますー。

芝村 :
 Bヤガミはプレゼントを出した。

つづみ :
 #Σ

 「あ、ありがとう…!」r:受取ります。

Bヤガミ:
 「指示には花束とあったが、花束はくえんので、かわりに」

つづみ :
 「あははははは。確かに食べられないね」

芝村 :
 大きな包みをもらった。

つづみ :
 「な、なんだろう…ここで開けていいのかな」

Bヤガミ:
 「ああ」

つづみ :
 r:開けてみます。

芝村 :
 枕が出てきた。虎の枕だ。よう分からんセンスだ

つづみ :
 Q:虎模様なんでしょうか、虎の形をしてるんでしょうか?

芝村 :
 A:虎の形と模様
 ねそべってる

つづみ :
 #これはこれで可愛いので(笑<虎まくら

 「わぁ…」r:ぽんぽんと触ってみます。

芝村 :
 というか、これもくえないだろう・・・

 やわらかくて気持ちよさそう

つづみ :
 #食べられませんね(笑

Bヤガミ:
 「このメーカーはいい」

つづみ :
 「ありがとう。今日から使うね。抱き枕にしちゃいそうだけど(笑)」

芝村 :
 #駄目な意見だが、まじめそうだ

つづみ :
 #全枕試してるんですかー!(笑

芝村 :
 #たぶん

つづみ :
 #何だかさっきから笑いが止まりませんー。

Bヤガミ:
 「あそこだ」

つづみ :
 「あそこ?」 r:そちらをみます。

芝村 :
 ここは窓際の席だ。向こうに海が見える
 たくさんのヨットが走ってるよ。のどかな風景だ。

つづみ :
 「あ、ごめんね…ばたばたしててヤガミのプレゼント用意出来なくて」
 「折角、24日が誕生日だって聞いてたのに」

Bヤガミ:
 「もらってる」

芝村 :
 Bヤガミは、自分の胸を指差した

 あ。なんでスーツきてるか、意味がわかった

つづみ :
 #万年筆の為ですか?

芝村 :
 #ええ

つづみ :
 #みんなから着るんだ!とか言われたのかと思ってました><

芝村 :
 いつものジャージではない

つづみ :
 #毎日ジャージはちょっとー!(笑

 「うん、それはクリスマスプレゼントのつもりでね」

Bヤガミ:
 「・・・」
 「違うのか?」

 「誕生日はクリスマスだとおもっていた」

つづみ :
 「もうひとつ、ヤガミの誕生日用を用意したかったの」

Bヤガミ:
 「二つは、べつなのか?同じではなく?」

つづみ :
 「同じでもいいと思うけど、私は別々に渡したかったの」
 「だって、他の人はクリスマスと誕生日は一緒じゃないでしょ?」

Bヤガミ:
 「そうか・・・」

つづみ :
 「うん」r:微笑みます。

Bヤガミ:
 「面倒くさいものを感じる」

つづみ :
 「そう? 好きな人にあげるものを考えるの好きだから、私はめんどくさくないけど」

芝村 :
 Bヤガミは微笑んだ。子供みたい

Bヤガミ:
 「お前の誕生日はいつだ?」

つづみ :
 「私は5月の15日」
 「ずっと先だから、忘れていいよ(笑)」

Bヤガミ:
 「準備は、しておく。なにがいい?」

つづみ :
 「あ、私もヤガミの欲しいものを聞こうと思ってたの」

Bヤガミ:
 「お前の笑顔が欲しい」

つづみ :
 「ヤガミが怪我しないのが一番欲しいものかな……気をつけてね」

Bヤガミ:
 「・・・」
 「なかなか、難しい。死ぬのをさけると怪我する」

つづみ :
 r:手を握ります。
 「難しいのは知ってる…でも、無事でいてほしいから…」

 「ヤガミが無事だったら、ちゃんと私笑えるから」

Bヤガミ:
 「わかった」

つづみ :
 「うん」r:微笑みます。

Bヤガミ:
 「・・・方法をおもいつかないが、やってみる」

     /*/

芝村 :
 はい。お疲れ様でした
つづみ :
 ありがとうございましたー。
芝村 :
 評価は+1+1
 秘宝館には1、1です
つづみ :
 みんなひどいのか親切なのか分かりませんが、ありがとーと言いたいです。
 はい。ありがとうございます。
芝村 :
 Bヤガミ、妙に楽しいキャラになったな
つづみ :
 真面目なんだけどどこかずれてますね(笑
 かわいいからいいです(笑
 誰の影響なのかが気になりますがっ
芝村 :
 はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー。
つづみ :
 ありがとうございましたー。
芝村 :
 真面目だねえ
 おかげであいつ、多くのヤガミをぬいたからなあ
 事務で
 ではー
つづみ :
 う、うーん。誇れるものがあるのはいい事です(笑
 ありがとうございましたー。






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