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#会話の順序を変更している箇所があります。 つづみ : おはようございます。生活ゲームに参りました。よろしくお願いいたします。 芝村 : きじどうぞー つづみ : #【予約者の名前】05-00145-01:鍋嶋 つづみ :鍋の国 #【実施予定日時】2009/12/25/11:00〜12:00 #【ゲーム実施時間】20マイル×1時間 #【予約の有無】予約 有り(10マイル) #【召喚ACE】 # ・Bヤガミ:個人ACE:0マイル #【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人 #【合計消費マイル】計33マイル #【参加者:負担するマイル】 # ・05-00145-01:鍋嶋 つづみ :-33:入学済 記事はこちらとなります。 イベントは、Bヤガミの好きな事をさせてあげたいのですが…大丈夫でしょうか。(24日が誕生日だったそうなので) 芝村 : OK 2分まってね。場所は宰相府だけどいい? つづみ : ありがとうございます。はい、大丈夫です。 芝村 : OK つづみ : よろしくお願いいたします。 /*/ 芝村 : ここは宰相府のハイマイルだ。 Bヤガミはスーツ姿だね。 つづみ : #スーツ! 芝村 : 慣れた様子でパスを見せている つづみ : 「パスなんて持ってたの?」r:覗きこみます。 Bヤガミ: 「仕事だ」 「・・・面倒くさい」 つづみ : r:なでなで 芝村 : 昼間のクリスマス。 沢山のツリーが立っているよ。 人工降雪もしてる つづみ : 「仕事で忙しいのに、一緒にいてくれてありがとう」r:微笑みます。 「ヤガミにつきあうね。どこにいくの?」 Bヤガミ: 「休みを、とった。実はみんな俺に隠していたが」 「世の中には、有給というものがあるらしい」 芝村 : #10年騙されて働いてた人 つづみ : #みんなひどすぎる!(涙 「ずっと頑張ってくれてたんだ…ありがとう」r:手をにぎります。 Bヤガミ: 「・・・いや。がんばってはいない」 つづみ : r:顔を見ます。 芝村 : Bヤガミは、4月林檎レストランに入った。 Bヤガミはあいかわらず、眠そうな顔してる つづみ : #お金もってるんでしょうかっ (庶民) 「は、話には聞いた事あるけど…ここに入るのは初めて(汗)」 Bヤガミ: 「・・・そうなのか?」 「ここが人気ときいたんだが・・・」 つづみ : 「眠いんだったら他の所でもいいよ」 芝村 : Bヤガミは小さな紙をみてる 眠いんじゃなくて、目を細めてみてるようだ。カンペか? つづみ : 「えーっと、そもそもハイマイルはお金持ちしか入れないの」 #カンペ!(笑) Bヤガミ: 「知ってる」 つづみ : #誰にふきこまれたー(笑 芝村 : #全なべの国連合によるデート計画 つづみ : 「うん、で、ハイマイルに入るのが初めてなの。私」 #みんな暇なんですか!(笑<デート計画 Bヤガミ: 「・・・そうなのか?」 つづみ : 「うん、一度来てみたいなーとは思ってたけど」 芝村 : #暇ではないが、家で昼寝するといわれて、みんながあわてたらしい つづみ : #わははははは Bヤガミ: 「そうか」 芝村 : オーナーシェフがBヤガミを見て微笑んだ。 顔なじみらしい つづみ : 「知り合い?」 <シェフさん 芝村 : シンプルなパスタが来た。 Bヤガミ: 「ここのは、うまい」 つづみ : 「うん、いただきます」 シェフ: 「いつも、お世話になっています」 つづみ : 「はじめまして」r:シェフさんに挨拶します。 「ヤガミはここにはよく来るの?」 Bヤガミ: 「まあまあ」 つづみ : r:パスタを食べてみます。 芝村 : うまい。なんか、感覚があがった気がする 感覚+1、あとで申請してね。 つづみ : 「あ、美味しい」r:ヤガミに笑いかけます。 芝村 : Bヤガミは、ちょっと嬉しそうに微笑んだ。 つづみ : #了解です。Q:文殊に登録でいいのでしょうか? 芝村 : A:ええ Bヤガミは微笑んでいる。 つづみ : #ありがとうございますー。 芝村 : Bヤガミはプレゼントを出した。 つづみ : #Σ 「あ、ありがとう…!」r:受取ります。 Bヤガミ: 「指示には花束とあったが、花束はくえんので、かわりに」 つづみ : 「あははははは。確かに食べられないね」 芝村 : 大きな包みをもらった。 つづみ : 「な、なんだろう…ここで開けていいのかな」 Bヤガミ: 「ああ」 つづみ : r:開けてみます。 芝村 : 枕が出てきた。虎の枕だ。よう分からんセンスだ つづみ : Q:虎模様なんでしょうか、虎の形をしてるんでしょうか? 芝村 : A:虎の形と模様 ねそべってる つづみ : #これはこれで可愛いので(笑<虎まくら 「わぁ…」r:ぽんぽんと触ってみます。 芝村 : というか、これもくえないだろう・・・ やわらかくて気持ちよさそう つづみ : #食べられませんね(笑 Bヤガミ: 「このメーカーはいい」 つづみ : 「ありがとう。今日から使うね。抱き枕にしちゃいそうだけど(笑)」 芝村 : #駄目な意見だが、まじめそうだ つづみ : #全枕試してるんですかー!(笑 芝村 : #たぶん つづみ : #何だかさっきから笑いが止まりませんー。 Bヤガミ: 「あそこだ」 つづみ : 「あそこ?」 r:そちらをみます。 芝村 : ここは窓際の席だ。向こうに海が見える たくさんのヨットが走ってるよ。のどかな風景だ。 つづみ : 「あ、ごめんね…ばたばたしててヤガミのプレゼント用意出来なくて」 「折角、24日が誕生日だって聞いてたのに」 Bヤガミ: 「もらってる」 芝村 : Bヤガミは、自分の胸を指差した あ。なんでスーツきてるか、意味がわかった つづみ : #万年筆の為ですか? 芝村 : #ええ つづみ : #みんなから着るんだ!とか言われたのかと思ってました>< 芝村 : いつものジャージではない つづみ : #毎日ジャージはちょっとー!(笑 「うん、それはクリスマスプレゼントのつもりでね」 Bヤガミ: 「・・・」 「違うのか?」 「誕生日はクリスマスだとおもっていた」 つづみ : 「もうひとつ、ヤガミの誕生日用を用意したかったの」 Bヤガミ: 「二つは、べつなのか?同じではなく?」 つづみ : 「同じでもいいと思うけど、私は別々に渡したかったの」 「だって、他の人はクリスマスと誕生日は一緒じゃないでしょ?」 Bヤガミ: 「そうか・・・」 つづみ : 「うん」r:微笑みます。 Bヤガミ: 「面倒くさいものを感じる」 つづみ : 「そう? 好きな人にあげるものを考えるの好きだから、私はめんどくさくないけど」 芝村 : Bヤガミは微笑んだ。子供みたい Bヤガミ: 「お前の誕生日はいつだ?」 つづみ : 「私は5月の15日」 「ずっと先だから、忘れていいよ(笑)」 Bヤガミ: 「準備は、しておく。なにがいい?」 つづみ : 「あ、私もヤガミの欲しいものを聞こうと思ってたの」 Bヤガミ: 「お前の笑顔が欲しい」 つづみ : 「ヤガミが怪我しないのが一番欲しいものかな……気をつけてね」 Bヤガミ: 「・・・」 「なかなか、難しい。死ぬのをさけると怪我する」 つづみ : r:手を握ります。 「難しいのは知ってる…でも、無事でいてほしいから…」 「ヤガミが無事だったら、ちゃんと私笑えるから」 Bヤガミ: 「わかった」 つづみ : 「うん」r:微笑みます。 Bヤガミ: 「・・・方法をおもいつかないが、やってみる」 /*/ 芝村 : はい。お疲れ様でした つづみ : ありがとうございましたー。 芝村 : 評価は+1+1 秘宝館には1、1です つづみ : みんなひどいのか親切なのか分かりませんが、ありがとーと言いたいです。 はい。ありがとうございます。 芝村 : Bヤガミ、妙に楽しいキャラになったな つづみ : 真面目なんだけどどこかずれてますね(笑 かわいいからいいです(笑 誰の影響なのかが気になりますがっ 芝村 : はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー。 つづみ : ありがとうございましたー。 芝村 : 真面目だねえ おかげであいつ、多くのヤガミをぬいたからなあ 事務で ではー つづみ : う、うーん。誇れるものがあるのはいい事です(笑 ありがとうございましたー。 |
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